



パテックフィリップ(PATEK PHILIPPE)腕時計を高価買取いたします。「世界最高の時計を造る」この言葉に集約される老舗パテックフィリップの時計たち。先進的な機構とその美しいデザインは、長く時が経過しても手にしたいと思わせる。限定・アンティークモデルにあたる腕時計は、コレクターの間でその希少性ゆえに高額でパティック買取がおこなわれています。
メンズ・レディースを問わず、また現行のモデルはもちろん、古くてもう動かない・破損しているパテックフィリップもあきらめずお売りください。

祖父から貰ったが使わないカラトラバを850,000円で買取ました。

ベルト調整できないゴールデンエリプスを500,000円にて買受けました。

外商で購入したトゥエンティーフォーを700,000円で買取りました。

動作不良で修理が必要なカラトラバを650,000円にて買受けました。

子供が出来て付けなくなったワールドタイムを2,400,000円で買取ました。

動かなくなったパゴダ 1947年復刻モデルを1,500,000円で買取ました。

付けずにほったらかしにしていたパーペチュアルカレンダーを1,800,000円にて買受けました。

デザインが古くなったスクエアケースを400,000円にて買受けました。

派手すぎて付けなくなったカラトラバを800,000円で買取ました。

昔から家に眠っていた永久カレンダー グランドコンプリケーションを2,000,000円にて買受けました。

使い時がないカラトラバを500,000円にて買受けました。

おじさんに貰った懐中時計を200,000円にて買受けました。










スイスの高級時計ブランド、パテックフィリップ(PATEK PHILIPPE)は、長く世界中の著名人たちに愛されてきました。創始者のアントワーヌ・ノルベール・ド・パテックがスイスで高級懐中時計の工房を開いたのがその始まりで、時計のクオリティを第一に考えた彼の作品は多くの顧客の支持を集めました。その後、バテックは有能な時計技師と共同で1839年にパテックチャペック社を立ち上げ、今日のパテックフィリップの前身となります。設立当時からその非常に高い品質と気品あるデザイン性は高く評価され、セレブやVIP御用達の高級時計ブランドとしてのスターダムをのし上がっていきます。
ヴィクトリア女王やキュリー夫人、アインシュタインも特注の時計を購入しており、日本では1867年のパリ万博に出席した十五代将軍の徳川慶喜の弟、徳川昭武が購入したのが最初だと言われています。 1989年にはパテックフィリップの創業150周年を記念し、さまざまな機能を搭載した世界で最も複雑な懐中時計「キャリバー89」が製作されました。パテックフィリップの時計技術を追求する情熱は、170年以上経った今でも引き継がれています。
パテックフィリップは日本でも長く人気の高いブランドですので、新品・中古を問わず品薄になりがちで、時計買取店としても在庫を確保しておきたい時計のひとつです。人気ラインは「カラトラバ・ゴンドーロ」、「コンプリケーション」、「スポーツ・エレガンス」などがあり、高価買取が期待できます。


NANBOYA全店舗では時計や他のブランド商品も無料にて査定承っております。知識豊富な専門のスタッフがお客様の目の前で査定・買取価格を提示いたしますので、初めての方でも安心してお売りになれます。
事前に「大体の査定額を知りたい」または「買取ってもらえるかどうか教えてほしい」、「査定してほしいが詳しくは分からない」というような場合は、電話かメールにて商品の簡易査定を行えますので、ご都合のよい方法で一度お問い合わせください。

どこで査定してもらうかが、一番重要。専門の鑑定士がいる当店で、安心・納得の査定を。
豊富な知識をもつスタッフがお待ちしております。
Copyright © 2009 Nanboya WATCH All Rights Reserved.