



パネライ(PANERAI)腕時計を高価買取いたします。光学・測量機器などの精密部品の製造に端を発し、後に一流時計ブランドへ成長したイタリア・パネライ。頑丈なケースが特徴的なパネライの時計は信頼性や耐久性・視認性で高い評価を受け、軍用に用いられるなど、世界中でもその名をとどろかせている。
限定生産のため、ダイバーズラインでも希少モデルとなる時計はコレクターの間では高額で取引されます。過去のモデルはもちろん、使わなくなったパネライ時計があれば高価にパネライ買取をいたします。

流通量の少ないルミノール1950 8デイズを750,000円にて買取させて頂きました。

文字盤にギョーシェ細工が施されたフリンケモデル(PAM00029)を470,000円にて買取させて頂きました。

中古で購入したサブマーシブルチタンを380,000円で買取りました。

箱などの付属品の無いパワーリザーブを350,000円で買取ました。

傷ついたデプスゲージを600,000円にて買取させて頂きました。

少し飽きてしまったフェラーリグランツーリズモを260,000円にて買取させて頂きました。

オーバーホール時期のラジオミール クロノ フォドロヤンテを650,000円にて買取させて頂きました。

父から貰ったラジオミール ブラックシールを330,000円で買取りました。

もう使わなくなったルミノール マリーナを350,000円で買取ました。

相場が上がったルミノールクロノを500,000円にて買取させて頂きました。

調子が悪いルミノール ラトラパンテを580,000円で買取りました。

入用で泣く泣く手放すルミノールベースを300,000円で買取ました。

















パネライはイタリア製の人気のブランド時計です。非常にクオリティの高いスポーツウォッチとして世界中のユーザーの支持を得ています。パネライが今日のような高級ブランドとしての地位を確立した背景には、もともとパネライが軍事用の腕時計であったことが関係しています。 パネライは1860年、創設者のジョバンニ・パネライがフィレンツェに高級時計メーカーを開いたのが始まりです。軍用腕時計としての地位を不動のものにしたきっかけは、1936年の世界初の海軍ダイバー用腕時計「ラジオミール47mm」です。耐久性と精度に優れ、水中でも容易に読み取れるシンプルな文字盤のこの時計は当時のイタリア軍の正式な装備品になりました。
その後、1993年に一般販売が開始されました。発表された「ルミノール・マリーナ」と「マーレ・ノストゥルム」はシンプルでいてクラシックですが気品があり、その非常に高い精度と耐久性は大変好評でした。流通量は一般のブランド時計よりも若干少ないので、特に希少価値の高いモデルは高価時計買取が期待できます。
バネライのモデルは大きく分けてルミノールとラジオミールがありますが、どちらもクロノグラフやGMT機能などを組み込んだ実用性の高いモデルから、8日巻ムーブメントやラトラパンテのような珍しいモデルまで種類も多く、その買取価格もさまざまです。そのため、バネライは型番や年式により、価格に大きく差が出ます。


NANBOYA全店舗では時計や他のブランド商品も無料にて査定承っております。知識豊富な専門のスタッフがお客様の目の前で査定・買取価格を提示いたしますので、初めての方でも安心してお売りになれます。
事前に「大体の査定額を知りたい」または「買取ってもらえるかどうか教えてほしい」、「査定してほしいが詳しくは分からない」というような場合は、電話かメールにて商品の簡易査定を行えますので、ご都合のよい方法で一度お問い合わせください。

どこで査定してもらうかが、一番重要。専門の鑑定士がいる当店で、安心・納得の査定を。
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